老人性イボを取るには、我慢強く、辛抱強く、市販薬を塗り続けます

自分自身は足にイボができた事があって、その時は昔からあるイボコロリを使いました。今は色々種類があるのでしょうが、私は液のものを使いました。

毎日、少しずつ、少しずつ、イボに液をたらして、辛抱強く待ちました。そのうち、イボが白くふやけてきたようになり無理すればとれるかな・・・と思いましたが、無理矢理とると芯が残ったり、痛くなったりするので、自然に薬の名前にようにコロリとなるまで続けました

。一か月近く経った頃、キレイにとれました。それ以後、また出てくることはありませんでした。

次に息子の背中に水いぼができました。水泳で移されてきたようです。皮膚科に行って薬をもらったのですが、夏だったので凄く膿んだように酷くなり、数も多くて、内服薬も全く効かず、背中で、小学生低学年でしたし、キツイ薬は使いたくないな・・・と思い凄く悩みました。

色々ネットで調べていたら、イボにはヨクイニンが良いと知りました。錠剤で売ってる事も知ったものの、息子は錠剤がまだ飲めず、砕いて飲ませようとしても、どうしても飲めず、吐き出してしまいました。

そこでまた、色々ネットで読んだところ、子供の場合はそのヨクイニン錠を砕いてパウダー状にし、患部に直接つけても効くという記事を読み、「これだ!」と思い早速試してみました。

これが効きました!ビックリする位、あれだけ膿んで酷くなって、しつこかった水いぼが一週間もするうちにみるみる取れてきれいになっていきました。息子にはあっていたようで、本当に嬉しかったです。

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